2010年10月14日
パリスヒルトンホテル
食べかけで、すみません

新宿にあるホテルのロビーでハンバーガーを食べた。2500円のハンバーガー…めちゃくちゃ美味しかった。マックを5回食べたと思って食べに行ってもいいぐらいの旨さ。呼んでも無視するウェイターの態度の悪さには、まさにパリスを彷彿とさせる感じでびっくりしたが、料理は一流でした。
2010年10月08日
偽免税店、、そういえば
尖閣問題で理不尽な反日感情を強めている中国国民だが、それでも1日から始まった国慶節の長期休暇に合わせ来日する中国人観光客は多い。しかし、中国の旅行代理店が扱う“格安”日本ツアーの中には、悪質な在日中国人と結託したぼったくりが横行、日本人の関知しないところで日本の印象を悪くしているという。劣悪な訪日ツアーで一体何が起きているのか−。(夕刊フジ)
外務省は今年7月、中国人個人観光客向けビザの発給条件を大幅に緩和。それまで年収25万元(約340万円)だったのを、6万元(約80万円)以上かクレジットカードのゴールドカードを所有している人に緩和した。
そのせいもあって、今年の中国からの訪日観光客数は最大180万人程度(前年比1・8倍)と急増する見込み。だが、そこにつけ込む悪質な在日中国人らの“詐欺集団”が現れているという。大手旅行代理店の外国人旅行担当者がこう明かす。 「ビザ発給の緩和で、訪日中国人観光客が急増しましたが、それに目を付けた在日中国人の組織が、何も知らない観光客相手に悪質なぼったくりを働いているそうです。中国人経営の地元旅行代理店と現地から随行する無資格の観光ガイド、ニセ免税店、ニセ風俗などの悪質なネットワークが完成しつつあります」
訪日観光客は富士山や温泉といった観光以外に、日本の高級食材や家電製品購入を楽しみに多額の現金を用意してくる。短期間で日本各地をめぐることから、滞在中の行動は大半が団体行動で、買い物や食事も自由がきかないことが多い。
産経新聞より
そういえば西新宿の24時間やってるスーパーの近くに、やたらと中国人観光客の乗るバスが停まっていた。観光客が入ったところに一緒に入ると、西新宿のデパートや電気店のほうが安く買えるだろうと思う程、普通に値引きされてない商品を在日中国人が売っていた。昭和のデパートの売り場のように傷が入りまくりのショーウインドウに古いマネキンやら、薄汚れたビニールのパッケージや箱がディスプレイされている中、観光客はうきうきしながら買い物を楽しんでいた。。。


